FC2ブログ

スポンサーサイト 

 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

△top

ほろ酔いがいい 

 

酔っている

愛犬を失った深い哀しみの酔いに身をまかせる

ブログで「会いたいよ恋しいよ」と暗示をかけ

朝の通勤電車でほろり

帰宅の街頭でほろほろ

恋しい気分を高めて高めて

これもそれも

秋のせい秋のせい

頭はキミでいっぱいになる

キミの幸せ祈るエネルギーを高めて高めて

強いエナジーを送る

いっぱいいっぱい届け届け

がるちゃんしっかり受け止めるんだよ~

変顔も かわいい(*^m^*)♥♡


123456.png






博多の夜は
日本シリーズ 白熱中!



にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

晩秋を迎えて 

 

秋の深まりに比例して
愛犬不在への寂しさも募る

夏の間はそうでもないのだけど
肌寒い季節を迎えると
どうにもこうにもじたばた
あの温もりが恋しくなるんだろう
ああ人肌ならぬ犬肌恋しいよー



PB306803.png




人間よりも長生きするオウムの話に触れたことが以前の記事にあるが
そもそも犬の寿命は人間と比較するとうんと短い

比較対象するには不謹慎なことだと百も承知だが
わたしを可愛がってくれた祖母が10年前に亡くなった時を思い出しても
愛犬が死んだ時の方がうんとうんと哀しかった
祖母の場合は年功序列だって諦観できる

だったら犬の寿命だって人間よりも短い事を
最初から知っているのに諦めがつかないのはなぜだろう
犬たちはどうしてここまでも
わたしたち人間の心をがっしりと鷲掴みにして離さないのだろう


犬を飼ったことがあるひとなら一度は目にしたことがあるだろう
年齢早見表

犬の月齢 人間の月齢
1ヶ月 1歳
2ヶ月 3歳
3ヶ月 5歳
6ヶ月 9歳
9ヶ月 13歳
1年 17歳
1年6ヶ月 20歳
2年 23歳
3年 28歳
4年 32歳
5年 36歳
6年 40歳
7年 44歳
8年 48歳
9年 52歳
10年 56歳
11年 60歳
12年 64歳
13年 68歳
14年 72歳
15年 76歳
16年 80歳
17年 84歳
18年 88歳
19年 92歳
20年 96歳





そもそも人間は卵子の受精から始まって十月十日
母親の胎内にいるわけだけど
犬の場合は犬種に関わらず63日と短い


上の表によると
生まれて一ヶ月を人間年齢に換算をすると1歳を迎えることになり
1年半で17歳 
1年半で20歳
2年で23歳
その後は1年毎に4歳ずつ加算加齢する計算

1年で4歳ということは
犬の体内時計は人間の4倍速

半年で2歳
3ヶ月で1歳年を取る計算になる


人間の3ヶ月が
犬にとっては1年もの年月に相応する

あらためて文字にして
いかに犬に与えられた時間速度がハイスピードなのかがわかる


仔犬の時期から3歳までは
まだまだやんちゃな赤ちゃんのようなもので
4歳5歳と次第に落ち着きを見せ始め
6歳7歳を過ぎるころには
いろいろな言葉を理解するようになって
意思疎通も出来るようになったり
ついでに我も強くなってきて
おまけにちょっぴり頑固になるが
どっしりと落ち着いた風格さえ漂う
若い時期のあの落ち着きのなさでさえ懐かしくなってくるのもこの時期で
シニア期といわれる7歳あたりから
残された時間を意識するようになるのもこの時期だったりする


愛犬の晩年期には
若年期に寂しい思いをさせた分も含めて
愛犬優先で出来る限りの時間を割いたつもりだけど
それでも取り返しのつかないことを
いまだに悔いてばかりいる



愛犬はとっくに飼い主であるわたしの実年齢をも
追い抜いていたのに
飼い主面のわたしは偉そうに
よちよちの子どもを育てているような
思い上がった気持ちでいた



そんなキミはとっくにわたしの精神年齢をも超えていて
時に父のような兄のような包容力で包んでくれ
時にいちばん気の合う親友であり恋人だった
そう気がついたのは
キミを失ったうんと後だったけどね



晩年期のキミの表情が飄々とクールだったのは
そんなわけだったんだね


10歳を超えられないかもしれない周囲の不安をよそに
苦しい身体でうんと頑張って新しい年を越え
早い春を待って10歳の誕生日を盛大に祝って
サクラを見て梅雨を待って夏を迎える前に旅立った

最後の半年は
獣医師も驚くほどの生命力で
動いていること生きていることが
奇跡のようだった


このひとは自分がいなくなったら
いったいどうなってしまうんだろう

お人好しでやさしいキミは
情けのない飼い主を置いて先立つことが
心残りで仕方がなかったよね








ねーねーがるちゃん見て見て
きれいな葉っぱだよー!!!!
ほら見てよー!


「興味ないね・・・」



PB126325.jpg




ねーねーがるちゃん!!
ほらほら真っ赤っか!!

「  ・・・・  」
「しつこいなー 仕方ないなー」
「ほい カメラ目線 」


PB126326.jpg


そうなのかー
いつも相手をしてもらっていたのは
かーさんの方だったんだねーorz






一度閉じたブログを
再び始めようって
このブログ始めたのも
キミへの想いが溢れて仕方のないこの晩秋
11月だった


あれから1年
キミのいない2度目の冬がやってくる


最近毎日さみしーけど
今日は泣かないよーだ




PB126345.jpg





にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

街は輝いてる 

 

今週も素晴らしい秋晴れに恵まれましたね
雨だとね 部屋でまったり過ごそうかと思うけど
人間つくづくお天気に左右されますね
晴れてるとね もうじっとしてらんないですね


NHKハート展が開催されていると聴いて
うちから至近距離のNHKまで
お散歩がてらカメラを持って
外に飛び出しました


ハートプロジェクト ハート展→◆



毎年この時期に開催されているのは知っていたけれど
愛犬がいるころは余裕もなくて見過ごしていましたが
今年で19回目になるそうですごくよかったです


作品を見ていると何度も涙が出そうになって
この涙は作者の心の汗だと思いましたね


日常を過ごす中で些細な人間関係に揉まれたり
たまに心が荒んでしまいそうな時あるじゃないですか
萎れかけた心がふっくらほっこりしましたよ

みんなそれぞれの与えられた人生の中で
精一杯生きているんだなって
生きてるってそれだけで
すごいこと



ハート展の作品はこちらから見れます→◆



かつて愛犬と毎日歩いた公園
本当に久しぶりの公園
あの鳥に会えました



かつて愛犬とよく歩いたコース
突如目の前に現れました



はいはい 通りますよー

_DSC03022228.jpg









丸々肥えた野良猫さんもねー
ここはおいらの縄張り!とばかりに...

_DSC0315222.jpg










_DSC0316.jpg










_DSC0319.jpg








ひらりと優雅に舞って松の木の上に移動


_DSC0331.jpg





どうです?この貫禄
威風堂々...

_DSC033112345.jpg






なにを考えているのでしょうか


_DSC0329111.jpg







可愛いくないですか??
???ヽ(❤´д`❤)ノ鳥フェチ・・


_DSC03331111.jpg









突如身を縮めると


_DSC0334.jpg





体勢を整えて


_DSC0335123.jpg






羽ばたく


_DSC0336.jpg




空を飛べるなんて
うらやましい~



_DSC0337.jpg







この公園は街の真ん中のオアシス生き物パラダイス
博多港まで至近距離に位置し
時おり鳥たちが海の方角へ飛んでいる姿を確認できます

コンクリートジャングル
ビルとビルの間をするりとすり抜けて
都会の中で生きるために器用に順応しています



久しぶりに公園を歩いたらね
お散歩中のわんこにいっぱい会いましたよ
どのわんちゃんも飼い主さんと一緒で嬉しさ全開
キラキラ輝いてニコニコ笑顔
たくさんのキラキラに出会えました




本当に久しぶりのお散歩
視えない透明の愛犬がね
生き生きキビキビ一緒に歩いていました




2012100817330000.jpg





いつでも一緒(b´ω`d)♥♡


2012100817330001.jpg





にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category:

tb: --   cm: --

△top

こころの目で視る 

 

かつて愛犬がよく寝ていた場所をじっと視る


P1004384.jpg




たしかにそこにあったはずの

あの愛しい存在を

視覚として捉えることは

今となっては不可能である



不可能ではあるが

目に視えないだけで

たしかに存在するものがある




視えないだけで

たしかに存在する

風だって携帯の電波だって電磁波だって

実在するけれど視えない

目に見えるものが

全てではない



いまもそばにある透明のキミは

あのころと何ら変わりない

愛おしい存在







P1004389.png





絹糸のビロードのような

やわらかい金色の被毛

指先でそっと撫でる



スースースー

規則正しい寝息


トクトクトク

時を刻む心音



頬を寄せて目を閉じる

キミのにおい

キミのぬくもり

もう一度









にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

ダリア 

 

目が合った瞬間
魅了されて連れて帰った
まあるい花



ダリア



_DSC0161.jpg



一輪挿しに挿すだけで
ぱっとこの上ない存在感と華やかさを放つ



ダリアに纏わる本を読んだことがあるのだけど
思い出せなくて...

検索してみると金子みすずの詩が出てきた
詩のタイトルは「犬」



                

うちのダリアのさいた日に
酒屋のクロは死にました

おもてであそぶわたしらを
いつでもおこるおばさんが
おろおろないておりました

その日 学校(がっこ)でそのことを
おもしろそうに話してて
ふっとさみしくなりました




_DSC0173111.jpg




ちなみにわたしが探していた
ダリアに纏わる本は
宮本輝の「錦繍」であることが判明


小説冒頭の一説

「前略 蔵王のダリア園から、ドッコ沼へ登るゴンドラ・リフトの中で、
まさかあなたと再会 するなんて、本当に想像すら出来ないことでした」


この小説でダリアに触れるのは「蔵王のダリア園」
たった一言それだけなのに
行ったこともない見たこともない
「蔵王のダリア園」に深く想いを馳せていたんだろう
強烈に「ダリア」の一言が記憶に埋蔵されていた



宮本輝の「錦繍」は20年以上前に
とある人が単行本をくれて読んだのが始まり



現代のようなデジタルな情報社会に変貌を遂げる前の
通信手段が電話か手紙か電報くらいしかなかった時代
2人の傷ついた男女が
偶然の再会を機に何度も往復書簡を重ね
長い年月の想いを昇華させるお話


何度も手にしたくなる本がたまにある
ひさしぶりにまた読んでみたくなった「錦繍」



この本を読むきっかけになった
単行本をくれたひと
元気で暮らしているかなー
うん きっと元気だろう



錦繍 (新潮文庫)錦繍 (新潮文庫)
(1985/05)
宮本 輝

商品詳細を見る






にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

あたたかい 

 

爽やかな秋晴れ


爽やかな朝


PA021624.jpg





金色の光

じわりじわり

まろやかな日差し




PA021625.jpg








PA011614.jpg




長い耳を揺らして・・



o0600045012217576680.jpg




走るよ走る



o0600045012217576681.jpg





いつだって一生懸命



o0600045012217576682.jpg





あたたかいおひさま

あたたかい眼差し

あたたかい手

あたたかい心

みんなみんなキミがくれた

あたたかい




にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

素晴らしい日をサンキュー  

 

調子に乗って本日3度目の投稿

わたしはかなりのおっちょこちょいである

若いころの上司はわたしを「サザエさんのようだ」と揶揄した

でもケータイを電車とホームの隙間に落っことしたことはありませんから!
(先日 わたしの目の前で若い女性が実演してくれた)

知らなかったんです今日の今日まで。。。

拍手ボタンにコメントが残せるってこと(゚o゚;;

そこにいただいたコメントがあるってこと。。。

HTML音痴orz

古いブロ友さん ありがとう(T ^ T)

新しく出会ったブロ友さんありがとう(;ω;)

拙いわたしのブログにいつも遊びにきてくれてありがとう嬉しいです(/ _ ; )

lalalalalala 素晴らしい日をサンキュー
lalalalalala またすぐに会えるのかな

HAPPYな気持ちになるこの唄を贈ります







にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

まわるまわる時間 

 

4万年前の人の手形が発見されたニュースをご覧になっただろうか→◆
このニュースを見た時改めて考えたこと
なんて壮大な時間のスケールが存在するのだろう!!!


わたし軸で考える時間のスパンといえば
「10年」とか「20年」せいぜい「30年」
「わたしが○○歳だった○○年前は」
なんて偉そうに得意になって語っている自分(恥)


そもそも自分歴史と人類歴史を比較しても
オハナシになりませんが。。。
ひとの人生80年として折り返し地点をとっくに過ぎて
人生下り坂最高(by正平)なわたし
(こころたびの正平さん大すき(*´ω`*)♡)


わたしがせいぜい80年生きたところで
「4万年」なんて壮大な時間スケールから見た「80年」は瞬く間の一瞬に値する
両手を大きく広げたその距離を4万年前と例えると80年は「何mm」ですか??
(数字に弱いわたし)(誰かおしえてほしい・・)(電卓電卓)
(わたしの大好きな愛犬に限っては10年ぽっちの短い時間だ)


4万年前 そんな永い永い時間スケール
なんとなく知ってはいたけれど

いまこの時代に生まれた偶然
偶然も偶然
今世この世の中で知り合う人びと
犬しかり家族や友人etc
偶然とはいえ必然だということがわかりますね


わたしたちが今世の人生を全うしたその先も
永遠に時間は流れ時代はどんどん変わる
気が遠くなりそうな永遠に流れる悠久の時


そう考えると
いま暮らす中での小さな出来事
小さなわだかまり
許せない気持ち
なんだかどうでもよくなってきました(´・ω・`)

わたしの小さな悩みとか
ほんとに小さく小さく見えてきますね
世界にはもっともっと大変なひとがいますから


緑豊かな国土で潤沢な水を蓄える川に恵まれた日本には
過ぎた事を「水に流す」という知恵があります
これは日本独特の感覚で
建造物や地盤ともに石の文化であるヨーロッパなどでは
石=意思が硬く水に流すなんていう発想はありません
広い世界ではいつまでも争いがおさまらず
血で血を洗うような悲惨な事態がいまもあちこちで続いています


わたしはこの国この時代の日本に生まれてきて
心からよかったなと思えるのです


ハナシは大きく飛躍しましたが
小さいことはいろいろあるとしても
どうせ同じ時間を生きるなら
楽しく明るく笑った方がいい
ぜったいにいい


いまのわたしの目標は
自分の時間がたっぷり持てるようになった近い将来
犬と一緒に暮らすこと(*´ω`*)♪


できれば愛犬と同じアメリカンコッカーで
愛犬と同じバフ(茶色)でお人好しな♂がいい


愛犬を亡くした傷みは10年20年経過して
やがてわたしがこの世を去るその瞬間
きっとその日もあっという間に迎えるだろうその瞬間

待ちに待った愛おしい愛犬に逢える瞬間
虹の橋という場所で首を長くして待つ
あの短い尻尾と長い耳をした金色の犬
唯一無二のキミに逢えるその瞬間


いまこの目の前の時は
キミを逢えない哀しみの時間ではなく
キミに逢える時間が確実に1日1日近づく
歓びの時間なのだと換算しよう


仕事の往復と自分ごとでせわしない日々の繰り返しの中
犬を迎えることはもう無理かもと弱気になりかけていたが
老後ならOK(・∀・)オッケー!!!
今から体力維持と健康維持に努めないとね!


あーいまから老後が楽しみでしかたがないなんて
わたしはなんてhappyなんだろう(能天気ともいう)
そうそうせっかくなので老後のわたしは
「カワイイおばあちゃん」になることが目標です!
どうぞ末永くヨロシクね♡


画像は落ち葉の絨毯と愛犬
まだ4歳だった若いころ
またぜったい逢えるから

落ち葉のじゅうんたん2




にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

コラージュしてごらん  

 


7_DSC0116.jpg



なりたい自分になる
なるようになる

変幻自在
自由自在

思い思いに
コラージュしてごらん


41_DSC0101.jpg


イメージ通りの
なりたい自分は自分が決める




フォーカスすればほら
なりたい自分が見えてくる








2_DSC0100.jpg






大きな台風が近づくと
強い低気圧の影響で体調が急降下↓
3連休はゆっくりたっぷり休息日


台風19号北上中
大きな被害がありませんように




にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

冬がくる前に 

 

部屋の中が寒々しいので早々に冬支度をした
わがやの冬の定番はこたつ
そのこたつを出した
タイムリーに地元家具店もこたつのCMを始めたようだ
これに熱々のおでんや鍋があればばっちり

落ち葉をカサカサ鳴らして歩くのが好きだった犬
どんぐりを拾ったり紅葉した落ち葉を集めたあの遠い日

画像を眺めているとふと
犬がいないのが嘘のような犬がいたころが嘘のような
どちらが本当なのかわからなくなる


ほしいものはなんでも手に入る
そうして手に入れた途端
興味が薄れてしまう
ほんとうにほしいものはなに?


こうして1年1年月日を重ねるうちに
犬と暮らした年月よりも犬と別れた年の方が長くなる日がやがてくる
そんな感傷に浸っていると悪寒がしたので早寝に限る


明朝はぐんと気温が下がるらしい
寒々と部屋が寒々しい愛犬のいない2度目の秋冬
犬のくせに寒がりでこたつが大すきだった犬

今年もまたあの冬がやってくる
そろそろ渡り鳥も飛来する頃だろうか

次の休みはカメラを持って出掛けてみようか
あの公園へ



膨大な画像の中から選りすぐりを探したが
整理がずさんで見つからないので過去に使いまわした画像


おーい がるちゃん 
今年もこたつを出したから
帰っておいでー
思う存分 入るがいいよ


P1006532.png



にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

category: つれづれ

tb: --   cm: --

△top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。